
部活紹介
1946年創部で本年度で80周年、日本学生ハンドボール界を代表するチームとして歩み続けてきました。
創部以来インカレ優勝7回を誇り、多くの日本代表選手やリーグHで活躍する選手を輩出しています。
第一次黄金時代)
1962年から1982年の20年間、インカレ優勝が3回、準優勝が5回、3位が5回の戦績。
第二次黄金時代)
2016年から現在までの10年間、インカレ優勝が4回、3位が2回の戦績。(2021年~2024年インカレ4連覇)
日本代表選手)
2025年度、ユース(U19)日本代表が3名、ジュニア(U21)日本代表が4名と、アンダーカテゴリー日本代表が7名在籍。
OBは、多くの選手が日本代表に選出されています。
2026年8月、パリサンジェルマンとネクストジャパン(ブリスベン五輪候補選手)のエキジビションマッチに4名が選出。
部が目指しているのは、試合に勝つこと」だけではなく、ハンドボールという競技を通して、自ら考え、挑戦し、仲間と協働し、「社会で活躍する人材を育成する」ことを目指しています。
これからも日本ハンドボール界の発展に貢献していきたいと思いながら活動しております。
創部以来インカレ優勝7回を誇り、多くの日本代表選手やリーグHで活躍する選手を輩出しています。
第一次黄金時代)
1962年から1982年の20年間、インカレ優勝が3回、準優勝が5回、3位が5回の戦績。
第二次黄金時代)
2016年から現在までの10年間、インカレ優勝が4回、3位が2回の戦績。(2021年~2024年インカレ4連覇)
日本代表選手)
2025年度、ユース(U19)日本代表が3名、ジュニア(U21)日本代表が4名と、アンダーカテゴリー日本代表が7名在籍。
OBは、多くの選手が日本代表に選出されています。
2026年8月、パリサンジェルマンとネクストジャパン(ブリスベン五輪候補選手)のエキジビションマッチに4名が選出。
部が目指しているのは、試合に勝つこと」だけではなく、ハンドボールという競技を通して、自ら考え、挑戦し、仲間と協働し、「社会で活躍する人材を育成する」ことを目指しています。
これからも日本ハンドボール界の発展に貢献していきたいと思いながら活動しております。
大学名
中央大学
部活名
体育連盟ハンドボール部
エリア
東京