「部に関わる全ての人々を熱狂させる」という理念の下、競技と事業の両面で、本拠地小平・国立と共に大学生主体で成長を続けるクラブです。
競技の面では、15年後に都リーグ1部に定着することを目標に、日々練習に励んでいます。
事業の面では「日本一価値を創出する学生組織」というビジョンを掲げ、小学生に勉強とサッカーを教えるスクール事業や商店会との連携、地域の魅力発信アカウントの運営をはじめとした多様な地域密着型の事業を展開しています。
スポンサー企業様とは、金銭の受領に留まらぬ継続的な関係性構築のため、定期的なお話し合い等を通じた親密な関わりを大切にしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
1921
「商大蹴球団」として早稲田高等学院を相手に初めての対外試合を行う
のちの「ア式蹴球部」の誕生
1922
日本最初のサッカーリーグである「専門学校蹴球リーグ戦」が開幕、早稲田高等学院(早大予科)、 東京高等師範学校(現筑波大)、東京帝国大学(現東大)とともに参加
「ア式蹴球部」を名乗る
1940
歴代最高成績となる関東1部リーグ2位を記録
2021
創部100周年
全面人工芝のホームグラウンドが完成
元日本代表戸田和幸氏が監督に就任
2025
東京神奈川2部リーグで奮闘中